note記事掲載

2026年5月1日

【note更新】ブランドを育てる上で一番避けたい「なんか違った」

2026_0424note サムネ「おしゃれだった。感じも良さそうだった。でも、なんか違った。」

この一言が、ブランドへの信頼を静かに削っていきます。

**ブランディングで一番やってはいけないのは、「思ってたんと違う」を生むことです。**

今回のnote記事では、自社のリブランディングを進める中で感じたことをもとに、こんなことを書いています。

・見た目と中身のズレが、なぜ信頼を遠ざけるのか
・親しみやすさと洗練は、どちらかを選ぶものではない理由
・一貫性とは「全部を同じにすること」ではない、という話

ブランドの印象が自社の本質とズレていないか、気になっている方にとって、何かヒントになれば嬉しいです。

▶︎ 記事はこちら https://note.com/yasuno_bolton/n/n65ff2073904f

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