「おしゃれだった。感じも良さそうだった。でも、なんか違った。」
この一言が、ブランドへの信頼を静かに削っていきます。
**ブランディングで一番やってはいけないのは、「思ってたんと違う」を生むことです。**
今回のnote記事では、自社のリブランディングを進める中で感じたことをもとに、こんなことを書いています。
・見た目と中身のズレが、なぜ信頼を遠ざけるのか
・親しみやすさと洗練は、どちらかを選ぶものではない理由
・一貫性とは「全部を同じにすること」ではない、という話
ブランドの印象が自社の本質とズレていないか、気になっている方にとって、何かヒントになれば嬉しいです。
頼れる同僚のように、
相談できるトモダチのように、
心を開いてなんでも話せる。
私たちはそんな存在です。
まずは「ゆんたく」しませんか。