note記事掲載

2026年2月20日

【note更新】感情を感じ切る、ということ。

【note更新】感情を感じ切る、ということ。ミラノコルティナオリンピック。
三浦璃来・木原龍一ペアが、史上最大の逆転で金メダルを獲得しました。
前日のショートでミスがあり、5位スタート。
木原選手は涙が止まらなかった。
そんな木原選手のそばで、
三浦選手は激を飛ばすでもなく、奮い立たせるでもなく、
ただそっとそばにいて、凛と励まし続けました。
木原選手が感情を感じ切るのを、待っていました。
この記事は、りくりゅうペアの金メダルから始まり、
「感情を感じ切る」ことの大切さについて書いています。

また、そこにつながる「インナーチャイルド」という概念。
子育てで気づいたこと。
そして、自分自身への適用。
そして最後に、気づきました。
これは、コンセプトづくりと同じ。
経営者の本音が出るまで、深く潜って、ただ待つ。
その姿勢があって初めて、本質的な言葉が生まれる。
揺るがないコンセプトは、揺るがない自分から生まれます。
他者の感情を遮らず、自分の感情も大切にすること。
それは、ブランディングにおいても、仕事においても、子育てにおいても、
すべてに通じていることだと思います。

▶︎ 記事はこちら 👉https://note.com/lightsmate/n/n773639ed4b1a

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